ダブリン市民(猫)

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女性観 続き

 

 昨日深夜27時頃 寝室のノートより

 

 多くの女性と交際したり性交渉したりするには、能動的に行動すること、それを支える資金、環境が必要。具体的には、収入源(なるだけ豊かな)、管理できる場所(一人暮らしの自宅)、お店の知識、外出先での振る舞いなど、己には、一生かかってもハードルが高いし、これらを目標に日々を生きていくための源になる、性欲をそれほど価値の高いものだとは、人よりは思ってるかもしれんが、やはり表向きのことを考えると、評価していない。己はこれ絡みのことについては受け身であり、そうあり続ける以上、これから先何か色気づいたことがなくても文句は言えないが、そこはあきらめるのがいい方向であると思う。ただ、誰かが手を差し伸べてくれたとき、ちょっと手を伸ばせば手を握ってくれる人がいた場合に、手を相手に出せるような男でありたい。そのための心積もりは、義務であるかのごとく行う。己にとって、結婚は選択肢の一つで、それは能動的に掴みに行くものではない。性欲のはけ口は、自ら用意できるので困ることはなく、また性欲は他の分野である程度なら昇華させることが可能だ。

 

すっきり

 

追記 タイトルを 女性関係→女性観 へ

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