ダブリン市民(猫)

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きっかけがあれば

異文化・・・のテスト勉強をしていたら、世界史の教科書が読みたくなってくる。

独文学・・・の講義を聞いていたら、スライドに映されたドイツ語がある程度、雰囲気を掴めることを実感し、ドイツ語なんてへっちゃらで、そんでもって、家でドイツ語を勉強し倒すのも悪くないと思えてくる。

きっかけがあれば、少しだけその世界をのぞいてみたくなる。その後、どれだけ長い間、それを眺めていられるかは、また別の話だが・・・

 

エリート主義の象徴を知っておけば、己の座標が判りやすい。文学理論、言語学、芸術、語学、哲学思想家

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